友人の目処と営業所

友人は、トラックの仕事をしています。販売店で気に入ったトラックを発見して、中古ですが、即買いしたそうです。自分の車があるのとないとでは、全然違うそうです。友人は、将来、自分の会社を持って、営業所を開き経営したいと言っていたので、もしかしたら、着々と計画が進行しているのだろうと思いました。

私は、普通のサラリーマンですが、友人の気持ちは分かります。もし、そうなったら、経理は任せてと何気ない約束もしているので、友人が、マジな顔をして、「本気だから、覚悟しておいてくれ」とメールで来ました。会社経営は彼らしいと思うけれど、トラック購入で、拡大して、仲間も作りすごいスピードだなと尊敬してしまいます。

ドライバーは、派遣という形で、よりよい待遇を作ることで、どうにでも動くと友人は言いました。営業所かと思うけれど、きっと近い将来、立ち上げるつもりだろうと思います。

メールで、新しいトラックと、一緒に写真が添付されていましたが、その横に可愛い彼女がいました。もしかして、どこかで脱線をするとしたら、きっと、結婚かなと予感しつつ、別の友達とも笑いながら話しています。早く「目処付いたと連絡してくれ」と返して、その日がくるのを楽しみにしたいと思いました。何となくですが、近い将来を夢でなく実現に歩いているような感覚がします。

中古トラック販売
truck-kagoshima.com/

兄からもらったコインと、金貨の買取

兄が収集していたコインを買い取ってもらうと、言いました。海外赴任のためいつ日本に帰れるのか分からず、お金も必要だからということです。一番思い入れの濃いコインを数点だけ残して、後全部買い取ってもらうことになりました。

インターネットで見つけたサイトですが、結構兄のお友達とかも利用しているようです。友達と一緒に収集していたので、そういった情報も持っていると聞きました。私にも気に入ったものがあったら、あげるということで、いろいろ見たのですが、すごい量で、結構お金を掛けているせいか、保存もきちんとしているので、ピカピカ度はかなり高いです。

私は、ネックレスのエリザベス女王様のコインをもらいました。「高そうなの取ったな」と言われたのですが、笑って「いいよ」と言ってくれて、何か嬉しかったですね。海外へは来月行くそうですが、帰ってくるのが、3年後になりそうだという話でした。

兄は大量のコインを直接お店に持って行くと言っていました。どれぐらいの金額になったのか、兄の顔を見ると、一目瞭然です。笑顔満点でしたので、予想以上だったのでしょう。いろいろ収集好きの兄ですが、今回は思いっきりのよい決断だなと思いました。

でも、兄は、まだほかにも切手とかも集めているそうで、兄の部屋は宝の山だったりするのだろうか、そんな感じですよね。コインは写真で残してあるから、それでもう十分だと言っていました。何か寂しい気もしますが、もらったコインは大切にしようと思います。

金貨の買取
www.surprise-ginza.com/

際どい会社設立の現実と実感

姉と一緒にパン屋を経営しています。実際に店舗は姉が仕切ってきますが、私は取り引き先の拡大や、新しい新作キャンペーンといったところで、アイデアを振り絞っています。たまたま両親がやっていたお店ですが、お店だけでは、経営が成り立たないことや、インターネット通販で限定販売したところ意外な反応があって、会社設立に至りました。

準備するとき、登記などお店の手手続きなどを見直すため、司法書士事務所をインターネットで検索したとき、意外と専門家に任せるほうが確実なのは分かっていましたが、コスト削減になることは、はっきりいって知りませんでした。

ホームページにいろいろ詳細が書いてあり、信頼のおける事務所を選んで、問い合わせてみる。何件か質問しているうちに、対応や丁寧な仕事をしてくれそうな事務所を発見して、お願いしました。お陰で滞りなくスムーズに手続きも進み、会社設立に至ったわけです。

手続き完了の祭、お店のネーミングも変えて、会社として運営をしていくことになったとき、姉も嬉しそうな顔をしていました。会社の運営は難しいですし、不況や小麦といった材料の値段が上がっているので、どう対処するのか、高過ぎず、安過ぎず、材料を吟味しながら研究しています。パンだけでなく、ケーキ類や女性好みの研究も欠かさず、いろいろ情報を集めて、楽しんでいます。今しかない実感を掴んでいきたいですね。会社設立してよかったと、半年が経過してやっと本気で思えるようになりました。

会社設立
www.geocities.jp/imaijimusho/

中古パソコンでリハビリ

私の父は、脳こうそくになってしまいました。
父は、パソコンを触るのが好きで、自分の日々の出来事をブログに書いたりしていました。
しかし脳こうそくになってパソコンを触ることをしなくなりました。
毎日テレビを見てぼっとしている父は、前と比べてやる気も元気もなくなっている感じがしました。

どうにか出来ないかと思い、姉に相談したら、パソコンを触らせ始めたらと提案してくれました。
しかし私の家のパソコンはデスクトップで2階にあり、家族専用になっています。
私は父専用のノートパソコンだったら、持ち運びも便利だし父が好きな時にいつでも触ることが出来ると思い、中古パソコンを購入することにしました。
中古パソコンは色んなメーカーをそろえていて、種類が豊富です。父が気に入ったものがいいと思ったので、父に好きな中古パソコンを選ばせました。
届いてすぐに、父は嬉しそうにパソコンに向かっています。ブログを始めることは、まだ早いと思いますが、この中古パソコンで父が少しでもリハビリが出来、前のように元気になってほしいです。そして、いつの日かブログを再開してほしいと思います。

先輩の結婚式と可愛い魅力たっぷりの引き出物

結婚式の引き出物というと、重たいイメージしかありません。でも、先日の大学の先輩の結婚式でいただいた引き出物は、変わっていました。カタログギフトでしたので、帰りも楽々でした。カタログギフトを帰ってから見て、結構すごくいいものが揃っていたので、どれを選ぼうか、迷いましたね。母がそういった引き出物だと、重たい思いはしなくていいし、選ぶことができるなんて、洒落ているねと言われて、それもそうだと思いました。

私も結婚式を来年といった予定があります。まだブライダルフェアーに行ってもいないですし、夢というものもあまり持っていませんが、先輩のウエディングドレス素敵だったなと余韻が心を躍らせます。そしてこの引き出物。どれを選ぼうか、迷いに迷い、明日に持ち越しといった感じでした。同封されていたパウンドケーキは、両親も喜んで「美味しい」と笑顔満点でしたね。

幸せな思いを配る引き出物は、やはりもらって嬉しいものにしたいですね。日本の伝統行事、結婚式の引き出物は割と歴史があると、父が語っていました。両親の結婚式のときは、引き出物は食器だったと聞きました。親戚はお鍋です。重たい思いをして、私が持って着たことを思い出します。何だか今思うと、結婚式イコール引き出物といった印象が、知らず、知らず残っているのも、何とも面白いところですね。

私のときは、どうなるだろう。引き出物は、私もカタログギフトを選びたいと思っています。まだ先だと思っていても、あっという間に時間は経過すると先輩のアドバイスもありました。早速電話して、彼に伝えると「そうしよう。カタログギフトいいね。賛成」と優しい声が心に染みます。良い結婚式でした。見習わせていただきます。

希望するエステサロンで働けています

エステティックサロンで私は、フェイシャルコースを担当のエステティシャンをしていました。しかし、場所の問題なのだろうか、新客がまったく掴めない状態が何カ月も続き、閉店に追い込まれました。でも、せっかく覚えた技術ですし、どこかで同じような仕事がしたいと思い、雑誌やインターネットなどで、エステの求人情報を集めてみることにしたのです。すると、エステティックサロンの求人専門ホームページを見つけて、近所で募集しているサロンはないか、まず探しました。

フェイシャルは一通りマッサージ、リンパの流れ、毛穴の掃除もそうですが、美白ケアなども経験があります。でも、各サロンによって使っているコスメも違うこともあり、私の技術で通じるのか、それが一番不安ですし、心配でした。できたら、1からやり直す気持ちで転職を考えようと思いました。近所というよりも少し遠いけれど、理想的なインドエステサロンで、エステティシャンを募集していることを知って、申し込みました。

その結果が、採用ということで、どうせならフェイスコースだけでなくボディコースも覚えてみないかという店長との面接で、提案されたときは、できるかなと少し不安でしたが、手に職があるとこれから便利な時代となりますので、この機会に覚えてみようと考えています。その答えから採用が決定したと後から聞きました。

同じエステティックサロンでも、内容がかなり違いがあります。同じようなフェイシャルでも、客層や、求めているものなども違うので、凄く勉強になっています。エステの求人情報なら、インターネットのほうが、詳しく集められるように感じました。現在、満足した職場で嬉しいです。

便利な名前シール

名前シールをご存知ですか?
子供が幼稚園や小学校へ入学する前には、学校生活で必要になる道具を色々と用意しなければなりませんね。

上履きや帽子、カバンにコップ等、その全てに子供の名前を書き込まなきゃいけません。小学校の入学前にもなると、算数の授業で使うお道具箱というものがあります。

道具箱の中には、おはじきや数え棒など、細々としていて小さなものがやたらと多く、かなり名前書きに時間を要してしまいます。親にとっては、かなりの負担ですよね。

そこで利用すると良いのが、名前シールというものです。なんて分かりやすいそのままの商品名の名前シール。お察しの通り名前を書いてぺたっと貼れるシールなのですが、これが、かなりの便利ツールなのです。

普通にシンプルなデザインのシールから、キャラクターのもの迄、種類も豊富で、シールタイプも布用やフェルトなどアイロンで貼り付けるものまで、結構あるんです。

お店に買いに行かなくても、ネットで注文も出来るので自宅から気軽に購入できます。子供と一緒にワイワイ選ぶと、楽しくていいかもしれません。

心の病になる前に、カウンセリングは重要です

精神的な病というわけでなく、少しだけ話しを聞いて欲しいと思うことがあります。ストレスがたまったときは、結構そういったイライラが積もります。仕事で人と話すことが多いのですが、仕事は仕事なので、好きなことを話せるものでもありません。あまり好きでないものを、販売することがあると、胃がキリキリして、嘘をつくのが辛くなるのです。そういったことが重なると、大声を出したいと思う衝動に駆られてしまいます。

そんなとき、インターネットで見つけたカウンセリングルームのホームページを思い出して、予約を入れてみることにしたのです。本当にカウンセリングでよくなるのか、ではなく、話しを聞いてもらいたいということが、重要だったと思いました。カウンセリングは、意外と安心して話しが出来る場所として、いいかもしれない、新宿にわざわざ来て、どうなのだろうと不安でしたが、利用した感想は気が楽になったので、すっきりしていました。

ストレスは、ささいなことですが、小出しにしていくと、たまらないで済む、大きな病にならずにすんでいるのは大きいと思います。料金が安いので、そういった部分も嬉しいところでした。心の病気になるときは、誰にも話すことができなくなったときだとよく言われます。私は、誰かに聞いてもらいたいと、思っているときは、大きな病へ向かうことがまだないということだったので、不思議ですが、その通りだと思いました。何でもいいわけではないけれど、こういうカウンセリングは、年齢問わず、利用していくほうが、心にはいいのかもしれませんね。

営業で大切なのは、健康によいビジネスシューズ

仕事が事務職から営業に転職しました。今まで履いていた靴がまず擦れてしまって、買い換えたのですが、すり減ることが多くて長くは持ちませんでした。先輩から営業に関しては足が命だと言われたこともあり、コンピュータ時代とはいっても、取り引き先に直接行くことで、信用が強く強調されるといったアドバイスをもらいました。

でも、靴の問題があり、先輩に相談すると、インターネット通販にそういった専門のショップがあるからと紹介してもらいました。革靴のメンズものは、作りがしっかりしていないと、どうにもなりません。営業のように歩くが基本の職場だと、靴が合わなくて体調が悪くなるケースもあると聞きました。注文をして届いたときは、そこら辺にあるメンズ靴と一緒だと思ったけれど、足にフィットして、疲れ難いということは、大きなメリットだと履いて気づきました。

大型店やいろいろな靴を見て回ったのですが、何を基準に見ていいのか、分からないですし、時間もない中でこういった情報を持っている先輩はすごいと思います。でも、先輩も上司に教えてもらったと言っていましたから、情報を得て行くためには、社内のコミュニケーションは、特に大切だと思いました。慣れない営業職ですが、もう少し頑張ってみようかと思いました。靴もいい感じですし、人話すことは別に苦手ではないので、もしかして、こういった仕事のほうが向いているのかもしれません。体調を考慮して、仕事をするためには、靴の存在は大切ですね。

池袋で見つけた美容院でイメージチェンジ

アルバイト先の女の子が、すごく可愛らしいヘアスタイルになって現れました。イメージチェンジだそうです。若いので、何でも合うよなと思ったら、何と同じ年だと聞いて驚きました。メガネも新調して、すっかり変身していました。癖毛がひどくて朝が大変だと言うことだったけれど、確かに、以前会ったときは、髪がクルンとなっていて、広がりも違っていたのを思い出します。そういった悩みを解消してくれる美容院があるなんて、どこだろうと興味津々になりました。

ヘアスタイルで盛り上がっていたとき、その人が池袋の美容院と言っていたのを聞いて、そういった美容院あったかなと思いました。私といつも一緒にいる友人も耳をダンボにして聞いていました。外見だけだったら、私と友人はおばさんだと、少しショックだったので、その話題となっている美容院の名前をチェックして、後でインターネットで調べてみることにしました。あまり、その女の子と話す機会がなかったので、直接は聞けなかったのですが、でも、私の目から見ても憎たらしいぐらい可愛いです。

翌日、友人がここだよと、情報を持ってきて、もう予約をしたそうです。メイクとか、もう少し私たちも何とかなるかもよとやる気満々です。20代後半だから、落ち着かないと駄目かなと思っていたけれど、彼氏がいるわけでもなく、寂しく30代に行く寸前でした。少しカラーを明るめに染めて、友人のチャレンジに続けと言わんばかりに、私も頑張ってみようかと思います。あの彼女は、横目で私たちを見ていましたが、少し気にしてくれたのかなと、思いました。もしかして、友達になれるかしらと話し掛けてみると、待っていましたというような笑顔の対応してくれました。同じ年同士、仲良くしなければと思いますが、一緒にいると、より一層、彼女は憎たらしいほど可愛い差アップして見えました。