心の病になる前に、カウンセリングは重要です

精神的な病というわけでなく、少しだけ話しを聞いて欲しいと思うことがあります。ストレスがたまったときは、結構そういったイライラが積もります。仕事で人と話すことが多いのですが、仕事は仕事なので、好きなことを話せるものでもありません。あまり好きでないものを、販売することがあると、胃がキリキリして、嘘をつくのが辛くなるのです。そういったことが重なると、大声を出したいと思う衝動に駆られてしまいます。

そんなとき、インターネットで見つけたカウンセリングルームのホームページを思い出して、予約を入れてみることにしたのです。本当にカウンセリングでよくなるのか、ではなく、話しを聞いてもらいたいということが、重要だったと思いました。カウンセリングは、意外と安心して話しが出来る場所として、いいかもしれない、新宿にわざわざ来て、どうなのだろうと不安でしたが、利用した感想は気が楽になったので、すっきりしていました。

ストレスは、ささいなことですが、小出しにしていくと、たまらないで済む、大きな病にならずにすんでいるのは大きいと思います。料金が安いので、そういった部分も嬉しいところでした。心の病気になるときは、誰にも話すことができなくなったときだとよく言われます。私は、誰かに聞いてもらいたいと、思っているときは、大きな病へ向かうことがまだないということだったので、不思議ですが、その通りだと思いました。何でもいいわけではないけれど、こういうカウンセリングは、年齢問わず、利用していくほうが、心にはいいのかもしれませんね。

営業で大切なのは、健康によいビジネスシューズ

仕事が事務職から営業に転職しました。今まで履いていた靴がまず擦れてしまって、買い換えたのですが、すり減ることが多くて長くは持ちませんでした。先輩から営業に関しては足が命だと言われたこともあり、コンピュータ時代とはいっても、取り引き先に直接行くことで、信用が強く強調されるといったアドバイスをもらいました。

でも、靴の問題があり、先輩に相談すると、インターネット通販にそういった専門のショップがあるからと紹介してもらいました。革靴のメンズものは、作りがしっかりしていないと、どうにもなりません。営業のように歩くが基本の職場だと、靴が合わなくて体調が悪くなるケースもあると聞きました。注文をして届いたときは、そこら辺にあるメンズ靴と一緒だと思ったけれど、足にフィットして、疲れ難いということは、大きなメリットだと履いて気づきました。

大型店やいろいろな靴を見て回ったのですが、何を基準に見ていいのか、分からないですし、時間もない中でこういった情報を持っている先輩はすごいと思います。でも、先輩も上司に教えてもらったと言っていましたから、情報を得て行くためには、社内のコミュニケーションは、特に大切だと思いました。慣れない営業職ですが、もう少し頑張ってみようかと思いました。靴もいい感じですし、人話すことは別に苦手ではないので、もしかして、こういった仕事のほうが向いているのかもしれません。体調を考慮して、仕事をするためには、靴の存在は大切ですね。

池袋で見つけた美容院でイメージチェンジ

アルバイト先の女の子が、すごく可愛らしいヘアスタイルになって現れました。イメージチェンジだそうです。若いので、何でも合うよなと思ったら、何と同じ年だと聞いて驚きました。メガネも新調して、すっかり変身していました。癖毛がひどくて朝が大変だと言うことだったけれど、確かに、以前会ったときは、髪がクルンとなっていて、広がりも違っていたのを思い出します。そういった悩みを解消してくれる美容院があるなんて、どこだろうと興味津々になりました。

ヘアスタイルで盛り上がっていたとき、その人が池袋の美容院と言っていたのを聞いて、そういった美容院あったかなと思いました。私といつも一緒にいる友人も耳をダンボにして聞いていました。外見だけだったら、私と友人はおばさんだと、少しショックだったので、その話題となっている美容院の名前をチェックして、後でインターネットで調べてみることにしました。あまり、その女の子と話す機会がなかったので、直接は聞けなかったのですが、でも、私の目から見ても憎たらしいぐらい可愛いです。

翌日、友人がここだよと、情報を持ってきて、もう予約をしたそうです。メイクとか、もう少し私たちも何とかなるかもよとやる気満々です。20代後半だから、落ち着かないと駄目かなと思っていたけれど、彼氏がいるわけでもなく、寂しく30代に行く寸前でした。少しカラーを明るめに染めて、友人のチャレンジに続けと言わんばかりに、私も頑張ってみようかと思います。あの彼女は、横目で私たちを見ていましたが、少し気にしてくれたのかなと、思いました。もしかして、友達になれるかしらと話し掛けてみると、待っていましたというような笑顔の対応してくれました。同じ年同士、仲良くしなければと思いますが、一緒にいると、より一層、彼女は憎たらしいほど可愛い差アップして見えました。

母の楽しみIKEA通販

母がよくインターネット通販を利用しています。私のものや、父のもの、そして妹のものまで、勝手に購入するので、自分で選びたいと思うのですが、意外とセンスがいいので、困惑していました。よく利用するネット通販は、IKEA通販です。台所用品、特にお皿やカップなど、シンプルなものが多くて、父はそういったセンスなので、何も言いません。ですが、私専用カップ、妹専用カップと、勝手に決められて名前まで書かれているので、ため息が出てきました。でも、使うと意外といい感じですから、本気で怒ることもできませんでした。

私も通販を利用しますが、意外と外れもあります。先日、部屋に合うだろう置き時計のお洒落なものを見つけたのですが、作りがやすっぽくて、裏が何ともいえない雑な処理されていたので、思わず返品しました。直接手で触れて購入するのと違うから、注意も必要なのだろうけれど、母はあまり気にしていないようでした。きっとIKEA通販だからだと思いました。友人からも意外と当たりが多いということを聞いたことがあったからです。

妹が自分でIKEA通販のサイトを使って買い物を楽しみたいと、母に伝えたら、悲しそうな顔をされて、困ったと私に言ってきました。きっと私たちも大きく成長して、かまう余裕もなく、自分のことで精一杯だから、寂しいのかなと話すと、家の部屋に関するものは、母に任せてみようかということになりました。勝手に買うのは嫌だけれど、私と妹から「これ買っておいて」と言うのはいいかもしれない、母の密かな楽しみのためだから、面倒だけどいいかと思いました。母は嬉しそうな顔をするので、仕方ありませんよね。

姉のマリッジリング、結婚おめでとう

姉が自慢たらたらマリッジリングの話しをしていました。私は結婚の予定は、まだ未定です。でも女性なら結婚指輪に興味がないといったことは、ないのではないでしょうか。私も結婚指輪を見せてもらったとき、すごく魅力を感じました。結婚にはあまり興味がなかったのですが、実際に見るマリッジリングは、ピカピカです。指にはめてみたくなりました。姉は嬉しそうというか、絶頂なのだろうと思います。

こういった結婚指輪は、オリジンルで作ってもらえる業者もあると聞きました。できたデザインでないオリジナルとなれば、すごく意味は濃くなりますよね。結婚は、紙切れ一枚の話しと、よく聞きますが、女性にとっては、この指輪が意味します。左手の薬指、憧れの指輪は、やはり幸せの証しとなれるように、そんな気持ちが強くなります。友人の結婚式でもそうですが、友人が何気なく指を見ながら微笑む姿が、羨ましぐらいの風景でした。

インターネットで、こういったオリジナルを制作してくれるお店があると姉が言います。自慢している姉の姿は、意地悪とかでもなく本当に幸せな顔をしているのが、私にはたまりませんでした。私だったら、どんなデザインにしようか、ホームページを見ていると、ため息が出来ますね。彼の好みはオーソドックスな感じですが、私は、指にソフトに合うウェーブがある優しい感じのものが好きだなと思います。ダイヤに入れて欲しいですし、プラチナの優しい輝きとK18の強調ある輝きがミックスしている素敵なものもありました。私も近い将来、お世話になると思います。姉が「がんばれ、妹よ」とニコッと笑ったとき、何だか寂しくなった気もします。でも、今回は妹として祝福してあげようと思います。

先輩のサロンオープン記念お祝いに胡蝶蘭

大学でお世話になった先輩が、エステシャンになり、自分のお店を持ったことをメールで知らせてきました。何かお祝いを贈りたいと思い、何にするか検討していました。連絡をして、オープン当日に届くようにいろいろ見ていたら、胡蝶蘭が目に入ったので、胡蝶蘭はどうだろうと、思いました。先輩のサロンは自然な香りと、ハンドマッサージで癒される雰囲気のよいお店を目指したいと言っていました。私も一度間サージをしてもらったとこがあるのですが、すごく上手いです。

胡蝶蘭は、問い合わせてオープン当日にお願いできることになりました。ピンクの優しそうな色を選びました。可愛らしい感じの容姿は、先輩に似ているかもしれません。大学のときも、人気者でしたので、現在も変わらないのだろうと思いました。当日は、私も行きたいと思っていたのですが、仕事が入っているので、ちょうど締め日と重なってしまっているから、残念です。でも、日を改めて、お客として行きたいと思います。

当日、先輩からメールが届きました。写メールです。お店はすごく雰囲気がよく写っていて、胡蝶蘭も一緒にありました。出入り口に置いてくれているようです。すごくいい感じだったので、よかったと思いました。メッセージに「ありがとう、こんな素敵な胡蝶蘭、生まれてはじめてよ」と絵文字入りで、相変わらずです。大学のときの友だちは先輩のサロンに行ったと言っていましたので、オープンは何だか、同窓会のような感じになったと、感想がありました。いつまでも仲良く、いつまでも仲のよい先輩でいてほしいです。サロンオープンおめでとうございます。

防犯カメラの威力と、徹底的瞬間の録画機

会社に防犯カメラと録画機が、警備室にありました。防犯カメラは階段もそうですが、出入り口にセットしてあります。録画機も見やすいですし、すごい設備だなと驚きました。上司からの用事で警備室のセキュリティ室にはじめて入ったのですが、圧倒されました。でも、今の時代では、こういった防犯カメラと録画機は、一般に家にも設置してあると聞きます。

そういえば、友人宅や妹のマンションでも防犯カメラが設置してあると聞いたことがあります。友人の家は新築ですが、周りが結構そういたセキュリティを強化しているので、泥棒とか不審者に気を配るという地域だそうです。ですから、当然防犯カメラも2台設置して、そしてダミーもあると聞きました。録画機もあるそうですが、やり過ぎじゃないのと言うと、結構犯罪が近所であったとか聞くから、こういった設備は必要かもしれないと聞きました。

妹は、ストーカー被害に以前あったことがあって、癖になっていると言います。留守中の防犯カメラは、特に有り難いと言います。こういった怖い経験がある人にとっては、こういうシステム機器は最高のパートナーとなると聞きました。いろいろ犯罪の性質も異なってきているようで、当たり前になっているセキュリティシステム。我が家も防犯カメラを付けたほうがいいのかな、玄関のインターホンがちょうどカメラになっているので、それで十分だと思っていましたが、気持ちが変わってきました。死角となる裏口も注意が必要ですし、考えたらキリがありません。家族で話し会って相談しようと思いました。

ハンカチタオルで懐かしい空気

学年同窓会が来月あるのですが、粗品を付けて、少し盛大にしようかという話しがありました。そこで、粗品にハンカチタオルを渡そうということになって、タオルの業者を探すことにしました。インターネットで数人と一緒に検索しながら、業者を探していると、友だちが「これは?」と見つけたのが、すごくお得なところでした。ウキウキしますね。

まとめて購入となると、結構単価が安そうですし、ハンカチタオルですから、柄やいろいろ注文をつけるといったことを伝えてみると、「これはどうですか?」といった対応をしてくれて、とても助かりました。大量注文で単価が安くなったので、袋を購入して粗品を作りました。結構な数できたので、先生や学年同窓会といった催しですので、楽しみが増えた感じがしました。

久しぶりに会った友だちと一緒にこういったイベントの幹事として話し会うのもすごく不思議な気分でした。中学生のあの頃が甦ってくるようでした。あれから数十年も過ぎて、また同じ感覚が得られるというのも不思議な感覚でした。ハンカチタオルを包んでいると、いろいろ思い出も浮かんでくるから、話しも弾みます。少しおばさん、おじさんになっても、何か分かりませんが、変わらないものがあるのだなと、今回思いました。みんなに配った粗品は、喜んでくれただろうかと、少し不安でしたが、普段使いに活用しやすいハンカチタオルです。選んでよかったと思います。現実に戻ったとき、ふとハンカチタオルをみると、力が出るのは、何とも不思議なものですね。

電話占いの新な発見

雑誌とかテレビなど占いやスピリチュアルな番組が好きです。私もセラピーやヒーリングといったものに興味がありました。でも、ヒーリングやセラピーとは違う占いに関して、もっと的中率というか、アドバイスしてくれるところはないかなと探していたのです。体面式は何回かいいなと思うところに行ったことがあります。でも、話しが脱線して、思ったような結果は出ませんでした。最近は占いの料金も高額になってきたようにも思います。

友だちから電話占いはどうなのか、と言われ、忘れていました。電話占いといっても、料金が高いというイメージしかなかったので、省いていたように感じます。しかし、友人が勧める電話占いはホームページもあり、鑑定師もかなりプロの方が揃っていると聞きました。友人は本当に悩んで入るときは、お願いすると頼りになることをアピールされました。私もそういう話しなら、ぜひ利用してみたいと思いました。時間の設定は自分の責任においてと書いてあったので、それは当たり前だろうと思いました。

友人のアドバイスで、60分の時間料金を確認して、体面式でも同じ金額となりますが、鑑定をお願いしました。私はタロットカード、オラクルカードなど天使の占いをお願いしたのです。私の質問に対して、丁寧に占いをしてもらい、アドバイスもしてもらいました。何だか理想的な占いだなと思ったのと、自宅ということでも、コーヒーを飲みながら、リラックスして癒されました。何かとても、よかったです。今までにない体験だったのもで、戸惑いもありましたけれど、一番理想的だったことで、次回もお願いしようと思えたのです。今まで避けていた電話占いが、こんなに便利だなんて知りませんでした。これからよいパートナーになってくれそうな予感がします。

不登校で訴える現実の心

私の妹が突然、学校に行きたくないと言い出しました。学校で何かあったのだろうか、両親も心配します。私も妹に直接聞きましたが、口を閉ざしたまま下を向くといった感じでした。学校でいじめにあったのだろうか、いろいろ妄想は膨らみますね。学校に両親が問い合わせてみると、心当たりがない、友達に何か無かったか聞いてみると、何もないと言います。どうしたらいいのか、困ってしまったという感じでした。

中学生となると、こういった不登校の生徒は暮らすに何人か必ずいました。私も経験があります。学校に行く気がなくなった、友達とうまくいかない、そんな理由があります。妹の場合は、2週間が経過したとき、「勉強がついていけない、分からない」と話しをしてくれたのです。塾とかいろいろ行くのは自分の時間がなくなる。でも、このままでは受験が怖いと涙がポロンと流れます。友達とも会話が合わなくなって、孤立していったのだろうと思いました。

両親は、少しでも心がリラックス出来る方法をインターネットでも情報を集めていました。その一つが、催眠療法です。心のセラピーといってもいいでしょう。心が疲労状態だと、毎日がキツイですし、だからといって放っておくことはいけない。両親は、そこに相談した結果、連れて行ってみることに決めたそうです。父も最初は怒り奮闘でしたが、しだいに妹と冷静に話せるようになりました。母はかばってウロウロ落ち着きがなかったのですが、心を決めて前進だと言っていました。誰でも通る不安な時期ですが、不登校になるまで分からないのも事実です。私は何とか友達に助けてもらってここまで来ていますが、今の中学生はそういった仲間意識が薄いのだろうか、そうだたら寂しい気がします。